化粧水や乳液のボトルとクリームの容器を花と並べたイメージ(当サイトで作成)

無添加コスメ

フィオライズとは 「精油の香り」と全成分・1mLあたりの価格を整理

フィオライズ(Fiorise)は、東京都台東区の株式会社コスメッツが販売するスキンケアのシリーズです。化粧水・乳液・美容液・クリームのほか、クレンジング、洗顔フォーム、化粧下地、ルースパウダーまでそろいます。ブランドサイトにも通販の商品ページにも「無添加」「〇〇フリー」の言葉は見当たらず、代わりに「合成香料ではなく精油の香りです」「アレルギーテスト済」と書かれています。無添加をうたわないブランドなので、選ぶ手がかりは宣伝の言葉より全成分の並びと、通販とブランドサイトで違う内容量の表記にある、というのがこの記事の結論です。

ブランドサイト(fiorise.com)と販売元の公式通販(cosmets.jp)の成分欄・価格・お買い物ガイドを読み、無添加ノートの見方で並べ直しました。実際に使った体験ではなく、公開情報の整理です。公式ページはいずれも2026年10月18日に確認しています。

フィオライズの基本情報

項目 公式の記載
販売元 株式会社コスメッツ(東京都台東区千束3-15-5)。事業内容は「化粧品の企画・開発・マーケティング」「化粧品の輸入・卸・通信販売」
区分 通販の商品情報欄に「国内製・化粧品」。医薬部外品の表示は確認できなかった
シリーズの説明 「29種類の植物と4種類の発酵エキスが、生き生きと美しい輝き肌へと導きます。」(通販)
香り 「フィオライズは香りにもこだわり、合成香料ではなく精油の香りです。」(ブランドサイト)
お客様窓口 0120-910-284(9:00〜18:00、土・日・祝日休み)
製造所 名称・所在地は公式で確認できなかった

商品ページに多い「ハリ」「弾力」「輝き」などは販売元の説明です。この記事では、公式の表現は引用の形にとどめます。

この記事で見るポイント

1 「無添加」「不使用」の言葉があるか。ないなら、代わりに何と書いているか
2 「精油の香り」の精油が、全成分のどこに、どの名前で載っているか
3 防腐やアルコールに関わる成分が、商品ごとにどう違うか
4 価格を1mL・1gあたりにそろえるとどうなるか
5 ブランドサイトと通販で、名称・内容量の記載が食い違っていないか
6 送料・返品の条件

「無添加」と書かないブランドを、無添加ノートの目で読む

公式にある言葉と、ない言葉

ブランドサイトの本文と商品説明を「無添加」「フリー」「不使用」「添加物」「パラベン」「無香料」「無着色」「防腐」で探しましたが、該当する表示は確認できませんでした。そもそも化粧品の「無添加」には法律上の定義がなく、何を入れていないかはメーカーごとに決めています。成分の側から読むときの考え方は「無添加」表示の法的根拠にまとめました。

一方、第三者サイトのアットコスメには、2013年発売の旧「フィオライズ セラム」の説明として「香料・鉱物油・合成着色料無添加」とあります。これはメーカーの公式表示ではなく、すでに生産終了とされる旧商品についての記載です。現行の商品に当てはまるかどうかは、この記載からは分かりません。

「精油の香り」は「香料不使用」と同じではない

ブランドサイトは「合成香料ではなく精油の香り」と書き、ローズマリー油とラベンダー油を紹介しています。精油は植物から取った香り成分で、香りづけのために入れる成分という意味では香料の一種として扱われることがあります。「合成香料ではない」は「香りの成分を入れていない」とは別の話です。香りを避けたい人は、言葉より全成分を見るほうが確実です。

全成分の欄では、精油は「ローズマリー葉油」「ラベンダー油」という名前で載っています。商品ごとに見ると、次のように違いがありました。

公式の言葉・表示 全成分とあわせて読むと
「合成香料ではなく精油の香りです」 化粧水N II・N IIIは「ローズマリー葉油」、ミルクNは「ラベンダー油」、クレンジングジェルNとクレンジングフォームNは両方を含む。セラムNとクリームNの全成分には、この2つの名前が見当たらない
「アレルギーテスト済」 同じ欄に「※全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。」と注記。試験の方法や人数は公式で確認できなかった
「無添加」「〇〇フリー」 ブランドサイト・通販とも表示を確認できなかった
(表示なし) 化粧水・セラム・ミルク・洗顔フォーム・下地はフェノキシエタノールを含む。クリームNとクレンジングジェルNの全成分には見当たらない
(表示なし) 化粧水とクリームNはエタノールを含む

フェノキシエタノールは化粧品の防腐に一般に使われる成分ですが、配合の目的を説明した公式の記載は見当たりませんでした。「ない」と書いていない以上、全成分の欄で一つずつ確かめることになります。読み方の基本は化粧品の全成分表示の読み方で扱っています。

主力3品の全成分

化粧水N III、セラムN、クリームNの3品を、通販の成分欄から原文どおり載せます。どの商品にも、同じ14の発酵液・エキスがほぼ同じ位置に入っています。

共通の14成分: アスペルギルス/(ゼラチン/コメ)発酵液、乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、サッカロミセス/ポドフィルムペルタツム発酵液、サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス、ナットウガム、加水分解酵母エキス、ダイズ芽エキス、コショウソウ芽エキス、ハトムギ種子エキス、ブドウ種子エキス、メマツヨイグサ種子エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス

商品 全成分(表示順。【共通14成分】は上の囲みのとおり)
スキンローションN III(化粧水) 水、グリセリン、BG、DPG、ペンチレングリコール、【共通14成分】、水溶性プロテオグリカン、加水分解エラスチン、セラミドNP、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、ヒメフウロエキス、ヒナギク花エキス、ボタンエキス、ユズ果実エキス、オクラ果実エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、クズ根エキス、ハマメリス葉エキス、ワレモコウエキス、スギナエキス、ローズマリー葉エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、レモン果実エキス、ホップエキス、ローズマリー葉油、グリチルリチン酸2K、アセチルグルコサミン、クエン酸Na、クエン酸、エタノール、ベタイン、PEG-40水添ヒマシ油、(スチレン/VP)コポリマー、プロパンジオール、マルトデキストリン、レシチン、ジパルミトイルグリセロホスホコリン、フェノキシエタノール、ジセチルジペプチド-9、コレステロール、パルミチン酸、ホルモイルグルタミン酸ジステアリルPEG-18
セラムN(美容液) 水、グリセリン、DPG、スクワラン、ジグリセリン、【共通14成分】、ヒメフウロエキス、ヒナギク花エキス、ボタンエキス、ユズ果実エキス、オクラ果実エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、クズ根エキス、ハマメリス葉エキス、ワレモコウエキス、スギナエキス、ローズマリー葉エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、レモン果実エキス、ホップエキス、カラメル、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、アセチルグルコサミン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、エチルヘキシルグリセリン、キサンタンガム、PEG-40水添ヒマシ油、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、水酸化Na、BG、プロパンジオール、マルトデキストリン、レシチン、ジパルミトイルグリセロホスホコリン、フェノキシエタノール、ジセチルジペプチド-9、コレステロール、パルミチン酸、ホルモイルグルタミン酸ジステアリルPEG-18
クリームN 水、グリセリン、BG、エチルヘキサン酸セチル、ジメチコン、DPG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、スクワラン、【共通14成分】、セラミドNP、アスコルビルグルコシド、ヒメフウロエキス、ヒナギク花エキス、カミツレ花エキス、ボタンエキス、ユズ果実エキス、オクラ果実エキス、ハマメリス葉エキス、ワレモコウエキス、クララ根エキス、オタネニンジン根エキス、キハダ樹皮エキス、マグワ根皮エキス、アンペロプシスグロセデンタタ葉エキス、カンゾウ根エキス、褐藻エキス、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、ヒアルロン酸Na、アセチルグルコサミン、アセチルヒアルロン酸Na、ローヤルゼリーエキス、β-カロチン、グリチルレチン酸ステアリル、マカデミア種子油、スクレロカリアビレア種子油、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ポリソルベート60、エチルヘキシルグリセリン、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、水酸化Na、イソステアリン酸ソルビタン、エタノール、プロパンジオール、マルトデキストリン、レシチン、ジパルミトイルグリセロホスホコリン、ジセチルジペプチド-9、コレステロール、パルミチン酸、ホルモイルグルタミン酸ジステアリルPEG-18

並べて気づくこと

セラムNには「カラメル」が入っています。カラメルは食品では着色に使われることの多い素材ですが、この美容液でどんな目的で配合したのかは公式で確認できませんでした。食品側の扱いはカラメル色素の種類と表示が参考になります。クリームNのマカデミア種子油とスクレロカリアビレア種子油は植物油で、香りを目的とする精油とは別のものとして読むのが一般的です。

共通成分には、ゼラチン、ローヤルゼリー、ダイズ芽エキスのように、もとの素材が分かる名前が並びます。クリームNにはローヤルゼリーエキスも別に入っています。特定の素材で肌に合わなかった経験がある人は、こうした名前を事前に照らし合わせておくと安心です。

化粧水は、ブランドサイトに「セラミド」の版と「プロテオグリカン」の版の2つの説明があり、どちらがどの品番か公式は明記していません。通販の成分欄を見ると、N IIはセラミドNPを含みプロテオグリカンを含まない並び、N IIIは水溶性プロテオグリカンと加水分解エラスチンを含む並びで、ブランドサイトの2つの成分表とそれぞれ一致していました。

旧セラムと現行のセラムN

美容液は2種類の情報が出回っています。現行品は通販で「【NEW】フィオライズ セラム N 50mL」として売られているもので、ブランドサイトの美容液ページもこちらです。旧「フィオライズ セラム」は30ml・希望小売価格7,480円・2013年10月下旬発売の商品で、アットコスメの商品ページに「生産終了、リニューアルしました。」とあります。

生産終了の情報は確認できた範囲では第三者サイトのアットコスメだけで、メーカーのお知らせには見当たりません。セラムNが後継品だという公式の説明もありません。美容液を調べるときは、30mlか50mlかで旧品の情報を見分けられます。

ライン一式の価格と1mL・1gあたり

公式通販の販売価格(税込)を、内容量で割りました。販売価格はどれもメーカー希望小売価格のおよそ8割です。使用量は「適量」「2〜3プッシュ」「あずき粒大」などの書き方で、mLやgの数値がないため、1回・1日あたりの費用は計算していません。

商品 内容量(通販) 販売価格(希望小売価格) 1mL・1gあたり(計算)
スキンローションN II(しっとり) 200ml 4,840円(6,050円) 確認時は品切れ表示 約24.2円
スキンローションN III(とてもしっとり) 200ml 4,840円(6,050円) 約24.2円
ミルクN(乳液) 120mL 5,280円(6,600円) 約44.0円
セラムN(美容液) 50mL 5,984円(7,480円) 約119.7円
クリームN 50g 5,720円(7,150円) 約114.4円(20gなら約286.0円)
クレンジングジェルN 180g 2,817円(3,520円) 約15.7円(130gなら約21.7円)
クレンジングフォームN 150g 2,817円(3,520円) 約18.8円(110gなら約25.6円)
メイクベースUV N SPF30 PA++ 35g 3,520円(4,400円) 約100.6円
ルースパウダーN 10・20 各30g 4,400円(5,500円) 約146.7円

クレンジング・洗顔・化粧水N III・ミルク・セラム・クリームの6品をそろえると、販売価格の合計は27,458円です。単価をそろえて比べる考え方は無添加は本当に高いのかで説明しています。ブランドサイトにある3Dマスク(25ml×6枚、希望小売価格5,500円)は、通販の商品ページが見つからず、販売状況を確認できませんでした。

送料・支払い・返品

項目 公式通販のお買い物ガイド
送料 770円(沖縄は2,530円)、佐川急便。5,000円(税込)以上で無料。離島・一部地域は追加送料の場合あり
支払い 代金引換(手数料330円)、銀行振込(前払い)、クレジットカード(1回払いのみ)、Amazon Pay
出荷 通常営業日14時までの注文で当日発送。入金確認後3営業日以内に発送
定期購入 記載を確認できなかった
返品(破損・汚損・注文違い) お届け後3日以内に連絡。返品・交換し、送料は店が負担
返品(都合による) 「原則としてお受けできません。」。返金保証の記載は確認できなかった

化粧水(4,840円)やクレンジング(2,817円)を1品だけ買うと5,000円に届かず、送料770円が加わります。また、肌に合わなかったという理由での返品は原則として受け付けていないので、成分の確認は注文の前に済ませておく必要があります。特定商取引法に基づく表示のページは、ブランドサイトと通販のリンクからは見つかりませんでした。

申込前に確かめたいところ

ブランドサイトと公式通販で、記載が食い違う箇所です。希望小売価格はどの商品も両者で一致していました。

  • クリーム: ブランドサイトは「アイクリーム<目元用クリーム> 20g」、通販は「クリーム N 50g」。使い方はブランドサイトでも「お顔全体になじませてください」
  • クレンジングジェル: ブランドサイト130g、通販180g
  • クレンジングフォーム: ブランドサイト110g、通販150g
  • セラムN: ブランドサイトの本文に内容量の記載がなく、通販は50mL
  • 化粧水: ブランドサイトは1ページに2つの版を載せ、品番との対応を書いていない
  • 代引き手数料: お買い物ガイドは330円、商品ページには「2,000円以上で代引き手数料無料!」の表示

ブランドサイトは旧い表記のまま、通販は「【NEW】」付きの名称で載っているように見えます。内容量と代引き手数料は、注文画面か窓口で確かめてください。ほかのブランドで公開情報がどこまでそろっているかは無添加コスメ16ブランドの情報公開度スコアで比べています。

向いている人・向いていない人

検討しやすいのは、「無添加」の言葉より全成分を自分で読んで選びたい人、発酵液や植物エキスを多く使った処方を探している人、化粧水からクリームまで同じシリーズでそろえたい人です。1mLあたり約24円の化粧水は、200mlの大きめの容量で使えます。

慎重に考えたいのは、香りの成分を避けたい人(精油を含む商品が多い)、フェノキシエタノールやエタノールを避けている人、ゼラチン・ローヤルゼリー・大豆由来の成分が気になる人です。都合による返品ができないので、試してから決めたい人にも合いにくい条件です。低刺激をうたうブランドと比べるときの見方は無添加・低刺激コスメを比較する前にを参考にしてください。

よくある質問

Q. フィオライズは無添加化粧品ですか。

ブランドサイトと公式通販で「無添加」「〇〇フリー」の表示は確認できませんでした。公式が書いているのは「合成香料ではなく精油の香り」と「アレルギーテスト済」です。

Q. 「精油の香り」なら香料は入っていないのですか。

精油は香りづけの成分で、香料の一種として扱われることがあります。全成分ではローズマリー葉油やラベンダー油の名前で載っており、化粧水・ミルク・クレンジングジェル・洗顔フォームに含まれます。

Q. 「アレルギーテスト済」なら誰でも使えますか。

公式自身が「全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません」と注記しています。試験の方法は公式で確認できませんでした。

Q. 「セラム」と「セラムN」は同じ商品ですか。

別の商品です。旧セラムは30mlで、アットコスメ(第三者サイト)では生産終了とされています。現行品は50mLのセラムNです。メーカーの終売告知は確認できませんでした。

Q. クリームNは20gですか、50gですか。

ブランドサイトは20g、公式通販は50gと書いており、どちらが現行かは公式で確認できませんでした。注文前に通販の表示か窓口で確かめてください。

Q. 肌に合わなかったら返品できますか。

都合による返品は原則として受け付けていません。返品・交換できるのは、破損・汚損や注文と違う商品が届いた場合で、お届け後3日以内の連絡が条件です。

まとめ

  • 公式に「無添加」「〇〇フリー」の表示はなく、書かれているのは「合成香料ではなく精油の香り」と「アレルギーテスト済」
  • 精油はローズマリー葉油・ラベンダー油として全成分に載る。セラムNとクリームNには見当たらない
  • フェノキシエタノールは化粧水・セラム・ミルクなどに含まれ、クリームNとクレンジングジェルNには見当たらない
  • 旧セラム(30ml)の生産終了は第三者サイトの情報で、現行はセラムN(50mL)
  • 1mLあたりは化粧水約24.2円、ミルク約44.0円、セラムN約119.7円
  • クリーム・クレンジング2品は内容量の表記がサイトで違う。都合による返品は原則不可

無添加をうたわないブランドは、全成分を読む以外に判断の材料が少ないブランドでもあります。成分欄と内容量の表示が、選ぶときの手がかりです。

この記事は公開情報の整理で、診断や治療の助言ではありません。肌の状態が気になる人は皮膚科の医師に相談してください。価格・内容量・条件は変わることがあるため、最新の内容は公式サイトと届いた商品の表示で確認してください。

公式サイトで全成分と内容量を確かめる: フィオライズ

※本項には広告リンクを含みます

出典(いずれも2026年10月18日確認)

  • 株式会社コスメッツ「フィオライズ|Fiorise」ブランドサイト トップ(窓口の電話番号と受付時間) https://www.fiorise.com/
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト「会社概要」(社名、所在地、事業内容) https://www.fiorise.com/company.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト シリーズ紹介ページ(「合成香料ではなく精油の香りです」、紹介されている精油、アレルギーの注記) https://www.fiorise.com/lp.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト 化粧水のページ(2つの版の説明と全成分、使い方、希望小売価格、「アレルギーテスト済」) https://www.fiorise.com/lotion.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト 乳液のページ(全成分、使い方、希望小売価格) https://www.fiorise.com/milk.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト 美容液のページ(全成分、使い方、内容量の記載がないこと) https://www.fiorise.com/serum.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト クリームのページ(「20g」の表記、目元用の記載、全成分、使い方) https://www.fiorise.com/cream.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト クレンジングジェルのページ(「130g」の表記、全成分) https://www.fiorise.com/cleansinggel.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト クレンジングフォームのページ(「110g」の表記) https://www.fiorise.com/cleansingfoam.html
  • 株式会社コスメッツ ブランドサイト 3Dマスクのページ(内容量と希望小売価格) https://www.fiorise.com/3dmask.html
  • コスメッツオンラインショップ トップ(取り扱いブランド、代引き手数料の表示) https://www.cosmets.jp/
  • コスメッツオンラインショップ 商品ページ 058〜067(各商品の名称、内容量、販売価格、希望小売価格、全成分、区分、品切れ表示) https://www.cosmets.jp/shopdetail/000000000058/ ほか000000000059〜000000000067
  • コスメッツオンラインショップ「お買い物ガイド」(送料、支払い方法、出荷、返品・交換の条件) https://www.cosmets.jp/html/info.html
  • アットコスメ「フィオライズ セラム」商品ページ(旧セラムの内容量・価格・発売時期、生産終了の表示、「香料・鉱物油・合成着色料無添加」の記載。第三者サイト) https://www.cosme.net/products/10069090/

この記事は利用体験や口コミではなく、公開されている情報にもとづく整理です。

アイキャッチ画像は無添加ノートが作成したイメージで、実際の商品・サービスの写真ではありません。

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